
あなたの才能を診断することで……
✅キャリアの方向性が明確になる
✅効率的にキャリアプランを策定できる
✅将来の目標に具体的なアクションを起こせる
などの効果を得ることができます。
上記の効果を得ることで……
✅憧れ企業や職場に就職できる
✅スキルアップで昇給や昇進につながる
✅自分の情熱タイプや才能を活かせる仕事に就ける
という成果を手に入れることができます。
そこでまず大切になるのが自分の才能を把握することですが、
「自分を知るのにおすすめの才能診断テストってありますか?」
という質問をよくされます。
・自分自身で気づけない点が多い
・時間がかかりすぎる
・客観的に見れない
・情報が多すぎる
……こんな感じで、確かに自己分析ってやり方が多すぎて、どれが有効なのか分からないと思います。
特に「才能診断テスト」は自己分析の天敵である労力と時間を削減できてホント便利なので、使うことをオススメしています。
その中でも本当に役立つ才能診断テストはこれだということが分かればどうでしょう?
参考にして才能を最大限に活かすことができるので嬉しいですよね。
そこで、この記事では「本当に役に立つ”才能診断テスト”はどれだ?」と題しまして、
本当にあなたの力になる才能診断テストとそのやり方をお伝えしていきます。
・そもそも「自分を知る」とは何なのか?
・知らないと時間をムダにする「才能診断テスト」2タイプ
・オススメの”才能診断テスト&ツール”と具体的なアクションプラン
について詳しく説明します。
ぜひ本当の「才能」を知っていただき、明日の成果につなげてください。
目次
そもそも「自分を知る」って?
「自分」を知らないのにキャリアプランを作っても、活かせるわけがありません。
ですから、そもそも「自分を知る」とは何なのかを説明していきます。

自分を知るというのは簡単にいうと、「自分のタイプ」を知ることです。
人には優しい人、活発な人、熱い人etc…いろんな人がいるのは当たり前です。
その中でも気の合う人、合わない人いますよね。気づいていないかもしれませんが、それがタイプです。
タイプはその人の持つ特有のパターンとも言い換えることができます。

具体的には
思考のパターン
感情のパターン
行動のパターン
結果のパターン
これらはすべてタイプから作り出されています。
同じ行動でも「エース」「邪魔者」になれる?

タイプには色々ありますが、今回は「自由」というタイプについて説明します。
自分の直感やアレンジが得意な「自由」というタイプの人は、実は同じことを考え行動しても
「扱いづらい」という「邪魔者」にも「困ったらあの人」という「エース」、どちらにでもなれます。
一緒のことをやっても「エース」にもなれて「邪魔者にもなれる」なら、どうせならいい方がいいですよね。
でも、それはどうすれば良いのでしょうか?
フィールドの設定によって、どちらにもなれる

「フィールドの設定」でわかれる。
例えば継続性を求められる場所をフィールドに設定にした場合はどうなるでしょうか。
自由なタイプの人は「余計なことすんな」「みんなと同じことやれ」という「扱いづらい」「邪魔者」として非難の対象になるかもしれません。
反対に、交渉の場など絶対に書いたシナリオ通りにいかず、相手の表情や条件に対応して出方を進めなくてはいけなかったらどうでしょうか?
自由な人はアドリブが効いて「いい切り返しだったね、最高だね」という「困ったらあの人」という「エース」として認められることになります。
邪魔者になったことがある人は「必要な人材」になれる証拠

あなたがもし、、、
・「エースになんてなったことがないよ」
・「邪魔者にしかならなかったよ」
と思っていたとしたら、大丈夫。
それは「必要な人材」になれる資質がある証拠です。
なぜなら「タイプ」と「設定」から「結果」が生まれているからです。
自分の「タイプ」を見つめて、それをどんな「設定」で使うかを考えれば、必ずいい「結果」を出すことができます。

タイプとポンコツは、まったく別物
タイプ論を話していると、よくまちがわれるものとして「ポンコツ(ムリ)」があります。
タイプ通りというのは本当の自分と理解している自分が合っているパターンのことです。
一方、「ポンコツ」というのは「自分のタイプと認識している自分がちがう状態のことです。
例えば、「タイプ通り」は本当のタイプが自由タイプで
・自由にやる
・自分のペースでやる
・アレンジする
などの行動をとること。
これらは身に付けるものではなく自然とそうなることなのでタイプ(パターン)と呼べます。
一方、意識して(ムリして)違うタイプのことをしようとするのは
自分のタイプ=自由タイプなのに
・ルール通りに動く
・ブラッシュアップする
・キレイにやる
などはルールタイプの考え方や行動なので、本来のタイプとはちがいます。
このように意識してするようになることは、ポンコツ(ムリ)と考えてください。
タイプに合ってないムリは負担が大きい

自分にあってないことを意識してする、もしくはできるようになることは、目の前の仕事でとりあえずの成果を出すためにはもちろん重要なことです。
しかし、自分のタイプに合っていないムリを一生懸命続けても成果は長続きせず、ジリ貧になっていきます。

例えば、ドラえもんはもともと道具をたくさん出してサポートする“支援タイプ“です。
でも、自分に適していない前線攻撃タイプのジャイアン的能力を身に付けても、大した成果を出せないのでチームに貢献できません。
むしろ、自分に合わないことを無理してやり続ける事になるので、ヤル気やモチベーションが上がらず、消耗が激しく病んですらしまいます。
SNSや5月病でよく見られる「燃え尽き症候群」もこれに入ります。
タイプに合っている行動は「神循環」を起こす

一方、もともと支援タイプで道具をたくさん出せるドラえもんが四次元ポケットの整理整頓をしたり、新しい道具について学んだりすることは自分のタイプにピッタリな行動です。

もともとの自分のタイプに対してピッタリな考え方・行動を起こすことでノンストレスで成果の大きい「神循環」を起こせるようになります。
ですから、お客さんや会社に貢献したり、仕事で大きな成果を出したいのなら、この考え方を押さえてください。
まず自分のタイプを知らないと「時間や労力=自分のムダ使い」の無駄になってしまうのです。
これが、僕があなたに「自分のタイプを知ってほしい」と思う理由です。
僕がタイプを活かせなかった過去の実例
タイプを活かせなかった僕の実例

僕は鍼灸院を独立開業した当初、「鍼灸師は技術で評価されなてナンボだろ」と思いこんでいて、ずっと話さずに黙々とハリを打ち続けていました。
ところが全然、施術に満足してもらえなくて、当然、次のリピートなんてかかるわけもありません。
自分の評価も稼ぎもよくならないので、ノイローゼになりかけてしまいました。
手を抜いているどころか、精一杯ガンバりすぎてるくらいなのに、まったく結果や成果に結びつきませんでした。
今でもあの時のことを考えると、ツラすぎてお尻がキュッとなってしまいます。笑
これが僕の自分のタイプに対してまちがった行動や努力をしてしまった例です。

逆に、僕の持っていた才能は「“コミュニケーション“が得意」というタイプでした。
施術中に“積極的に話しかける“や“説明を懇切丁寧にする“という行動を心がけた結果、すぐに変化が出ました。
多くのクライアントさんに喜ばれ、貢献し、その結果、収入がアップする成果を得ることができたのです。
今までと同じことをしているのに、やり方を変えただけです。
ですから、あなたが成果を出したいのであれば、まず自分のタイプを知ってからにしてください。
その上で考え方や行動をしていかないと、時間やお金をかけた割に全然自分に跳ね返ってきません。
むしろ“自〇行為“です。
まずは焦らずに自分が元々持っているタイプを知り、そこから才能を見つけて活かすことから始めることをオススメします。
知らないと時間をムダにする2つの才能診断

あなたがキャリアプランを考えるときに必要な「自分を知る」才能診断テストには主に2つのタイプがあります。
1つ目が自分の持っている才能が詳しくわかる特性論の才能診断テスト。
2つ目が類型論の才能診断テスト、これはよくタイプ分けと言われるものです。
1つの才能診断はすぐにでも受けるべきですが、もう1つのタイプは受ける必要がありません。
自分にあったキャリアプランを作成するために自分を理解するには、まず、タイプ別の類型論に基づいた才能診断テストを受けることをオススメします。
▶︎類型論(タイプ分け)とは?

人間の性格を「原理に基づき典型的な行動や心的特性を設定した類型に分類することで、その全体像を捉えようとする」考え方。
簡単にいうと「あなたは〇〇タイプ」な「タイプ分け」的才能診断法です。
・才能や性格をいくつかのタイプに分類することで、その人の人間像を把握する考え方
・人の特性を大まかに理解するのに向いている
・例:MBTI・エニアグラム・ウェルスダイナミクスなど
類型論は「タイプ分け」と呼ばれるもので、才能や性格をいくつかのタイプに分けて大まかに人間を理解することに向いています。
例えば血液型の分類も一種の類型論で、4つのタイプに人間を分けて理解しようというものです。
後にもお伝えしますが「人を4つのタイプに分けられるわけがない!」という考えもあります。
が、気の合う友達に聞いてみたら、みんな同じ血液型だったとか、日頃から普通に経験したことがあると思います。
私がクライアントさんによくする例えに「パズルのピース」の話があります。
この話でいうと、類型論(タイプ分け)は「ピースの少ないパズル」です。
ピース数が少なくピースが大きいので、全体像が把握しやすく、すぐに手を動かすことができるのが特徴です。
このように、人の性質を“ざっくり“理解したい人、全体像を把握したいとき、特に今すぐ動きたい人にはおすすめの才能診断方法と言えます。
▶︎特性論(ハッキリ系)とは?

これに対して特性論(ハッキリ系)とは
特性をいくつかの要素に分け、その要素がどの程度備わっているのかという観点から、性格や個性をとらえていく考え方。
・才能や性格を複数の特徴の組み合わせで理解する方法
・人の才能を細かく正確に理解するのに向いている
・例:MBTI・例:ストレングスファインダー・ビッグファイブなど
特性論とは、自分の才能や性格などを複数の特徴の組み合わせで表現する考え方です。
簡単にいうと細かくわかる「ハッキリ系」です。
これは細かく正確に人の特性を詳細に理解するのに向いています。
ですから、自分を深く知りたい、細かく理解したいという方には特性論がオススメします。
▶︎特性論系のテストの弱点

パズルの話で言うと「ピース数の多いパズル」です。
なので特性論の場合、診断結果を見て「特性が多すぎてよくわからない」と感じることが多いと思います。
例えば、「あなたには〇〇の特性があります」と言われるとハッキリしてわかりやすいのですが、他に出てくる他の特性も見てしまうとその意味がわからず「一体どこから始めたらいいの?」と思ってしまいます。
これは当たり前の話で、そもそも多くの特性を使いこなせるのは慣れている人か習熟者であって、初心者にはムリなわけです。
1200ピースのパズルを思い浮かべて貰えば、一目瞭然です。
「どこから置けばいいんだろ・・・?」と手を動かせなくなります。
例えばストレングスファインダーという才能診断テストは、34種類の才能の組み合わせで「自分はどういう人間か」ということが分かるツールです。
出てきた特徴の組み合わせで自分を理解していくので、トップ5の組み合わせだけでも3,300万通りあるといいます。
実は、私、このストレングスファインダーが大好きで、もちろん自分の資質をすべて出しました。
しかし、ハッキリした34種類の順位を見せられても「自分は結局どういう人なんだ」というのがパッと分からず動き出せませんでした。
まさに1200ピースのパズル!
講師の先生から「この資質の組み合わせだと〇〇……」と説明されてやっとわかった記憶があります。
そして、よく考えれば当たり前なのですが、自分の特性がはっきり絞れるということは、捨てられる特性や才能もあるということです。
つまり、特性論(ハッキリ系)は自分の才能を抽出するのには向いているのですが、まず、自分がどこに属していて、どこに向かって動いていけばいいのかを判断するための材料には向いていません。
特に「今、自分がどこにいて、どこに向かうべきか」を決めるキャリアプランの初期時には、「決め打ち」がすぎて向いていないと言わざるをえません。
類型論(タイプ分け系)を受けるべき理由
類型論(タイプ分け系)を受けるべき理由

類型論は「タイプ分け」と言われるように、人をざっくり理解するのに向いています。
ですから
「自分の現在地をざっくり把握し、素早く動き出したい!」(まさにキャリアプラン!)
という場合や、
「チームの傾向としてこういうところがあるよね」とか「あの人はチームにおいてこういう役割をしてもらう方がいいよね」
など
会社や組織で活躍することを考える時には類型論(タイプ分け)のテストを受ける方がおすすめです。
しかし、自分の特性を扱うことに慣れてきた後、自分の特性や持っている能力をハッキリ知りたい時には、この類型論はあまり向いていません。
例えば、類型論の場合、診断結果を見て「この点は合ってるけど、ここは違うな」と細かい部分が気になることが多いと思います。
タイプ分けは自分の方向性を知ったり、どこに向かうかを決めたい時にはとてもいいのですが、自分を細かく理解するためにうまく使うのは難しいのです。
一方の特性論(ハッキリ系)は人の才能を細かくぶつ切りに細かいピースにするのに向いています。
つまり、「自分はこういう人だから〇〇をする」とか「こう〇〇だから〇〇しない」というふうに自分を考える時には結構使いやすいのです。
▶︎オススメの才能診断テストは???

2つのテストにはこのような違いがあるため、あなたが自分の現在地を把握し、すぐに行動できるキャリアプランを作るための目的で使うなら結論はこうです。
細かく結果が出るピースの小さい特性論(ハッキリ系)よりも、ピースが大きいすぐ動ける類型論(タイプ分け)の才能診断テストをまず使うべきです。
(3)オススメの㊙️ツールと具体的なアクションプラン

ここまでの説明で、キャリアプランを考える上では、まず受けるべき才能診断はピースの大きい、わかりやすい、すぐ動ける類型論(タイプ分け)だとわかりました。
では、その中でどれを受ければいいのでしょうか?
結論、受けるべき診断はたった1つです。
「5タイプ才能診断」をおすすめします。
なぜなら、2000年以上の歴史上の使用に耐え、先人たちの研究結果と経験に裏打ちされて進化発展した、あなただけの強みを炙り出す才能診断だからです。
そのため、「このタイプはこういうふうに活かしていくとうまく行くよ」「このタイプとこのタイプはこう組み合わせたらいいよ」というノウハウも膨大にあるので、この才能診断ツールを使うことをおすすめします。
▶︎「5タイプ才能診断」 とは?
▶︎「5タイプ才能診断」 とは?

5タイプ才能診断は主に「陰陽五行」の名前でアジアで2,000年以上受け続けているとても有名な人間の才能分類ツールです。
その中でも歴代皇帝が使ったと言われている「皇帝学」という特別な2割の陰陽五行を元に作られた天下を取る学問で、
本格的な診断であれば、
私の著書『5タイプ才能診断・知恵の書』
という本の44Pに付いてるQR コードか、
Tips版『5タイプ才能診断・知恵の書』
を購入すると受験できる診断できます。
「かんたん診断」なら無料で50個の質問に答えると、5種類のタイプから自分がどれにニアピンで当てはまるかを知ることができます。
▶︎5タイプ才能診断のなりたち

これがどうやってできたかというと、まず詳細な自然観察によりこの世のすべてのものを5つのタイプに分類して、
「天人合一」=人も自然の一部という考え方のもとその考え方を人間にも当てはめ、人の才能でもどんな性質があるかを5つのタイプに分類しました。
それはコンピューターや机上の空論ではありません。
2000年の歴史と実戦と歴史の中でブラッシュアップされた分類学。
それが5タイプ才能診断でわかる5種類のタイプと呼ばれるものになっています。
自分のタイプを知りたいときはこちらから
自分のタイプを知り、日常生活から自分に活かす努力をしよう。
タイプ=自然とそうなること、いつものパターンのことです。
自分を知るための才能診断テストは、類型論に基づいてるテストが有効です。
キャリアプランを目指した5タイプ才能診断の受け方
キャリアプラン作成を目指すのであれば、、、

①無料の「かんたん才能診断」を受ける
②「5タイプ才能診断・知恵の書」で本当のタイプを知る
③「5タイプ才能診断シート」で目的別・シチュエーション別の才能の発揮の仕方を知る
※運が良ければ企画で「60分無料相談」が開催されていることがあります。
※無料で本当のタイプが知れるので絶ッッッ対に使ってください!
以上を知った上で、あなた自身のキャリアプランを作成するという順番が一番理想的ですね。
大事なので、もう一回お伝えしておくと、、、
5タイプ才能診断の受け方は、、、
この2つの方法があります。
まず公式LINEから、「かんたん診断」を受けるのが無料で一番お得です。
⚠️注意⚠️
「かんたん診断」は、あくまで自己診断ツールです。「正しい自分のタイプが知りたい!」って人は、書籍に付属している生年月日で本当の自分のタイプがわかるので、5タイプ才能診断・知恵の書を購入するのがオススメです。
「かんたん診断」は、このサイトから公式LINEに登録してくださった方に無料でプレゼントしています。無料で受けれますので↓下のボタン↓からやってみてください。
才能を活かすための3ステップ

おすすめの才能診断ツールをご紹介しましたが、これをどう活かすのかを説明します。
①まず5タイプ診断テストを受験してください
②シートの思い当たる部分に線を引く
③線を引いた部分を実践で活かしてみる
まず才能診断テストを受験する場合は、正確なタイプが割り出せる書籍のQRコードでのタイプ診断を受けるのがおすすめです。
書籍の内容だけじゃ分からないなという方は、自分の活かし方をシュチュエーション別に解説している「タイプ別才能分析シート」を見ることによって本当の才能が、一瞬で自分の中が見えてきます。
この機会に受けてみるのを心の底からオススメします。
自分自身、書籍で見たときは「?」な感じでしたが、シートでシチュエーション別に自分の活かし方を解説してもらいました。
すると「ここが自分の一番コアなピースで、こう進んでいけばいいんだな」ということが即理解&深くハラ落ちできた経験があります。
診断結果に違和感がある時の対処法
才能診断テストを受けた人からの質問として、「結果を見たけど、自分に当てはまってない気がするんですよね。これってどうすればいいですか?」というものが非常に多いです。
当てはまっていないと感じるのは、自分のことを普段から客観視する習慣ができていないからです。
「才能」というのは普段から自然とできていることなので、自分では当たり前すぎてなかなか気づけないことが多いのです。
ですから、まずは診断を受けて、結果を受け入れて自分を見つめ直して、実行してみることをおすすめします。
せっかく才能診断テストを「受ける」って行動を起こしているのに、それを信じないなんて筋が通ってないし、もったいないですからね。
テストはあくまでも自分の本質にたどり着くための「初めの第一歩」でしかありません。
これを分かっておいてください。
才能診断テストを受けて「絶対に自分はこういう人間なんだ」と決めつけるのは NG です。
何度もお伝えしているように、あくまで「5タイプ才能診断」は類型式のタイプ分けの才能診断です。
「自分はこうだ」と決めつけるのが目的ではなく、ピースを大きくとってすぐに動き出すことが目的です。
動き出した後に、実践を通して複数の角度や方法から自分の才能を観察して、本質にたどり着いていくことが大事です。
決して「自分はこうだ」と決めつけてそこで止まることは絶対にしないでください。それよりも、とりあえず緑のボタンを押して【かんたん診断】を受けて自分のタイプを知りましょう。
まとめ・さいごに感謝
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
もし、今、うまくいってなくても諦めないでください。
僕自身、「タイプ」と「設定」そこから出てくる「結果」と言う「タイプの法則」に気づいて、それをシュチュエーションごとに使えるようになってから、すごく人生が変わりました。
あなたが今うまくいっていないとしたら、それは、ただ「タイプ」と「設定」を理解できていないだけなのです。
自分を変える努力は今この瞬間からやめてください。
これからは自分の才能を活かす設定を決めていく努力をしていきましょう。
それでは、また。
ありがとうございました。
▶︎才能診断シートで場面別に自分のタイプの活かし方を知る













